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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

On the way to YOU

lobeバージョンとしてアルバム「outernet」に収録された。 歌詞を曲より先に完成させた。小室哲哉から出されたテーマは「恋愛において、自分を押し殺す時」と出され、KEIKOは主観と客観、理性と本能、そういう対極にあるものを見つめつつ、自分自身の本質に向かうプロセスを表現した。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

和洋

日本と西洋。 日本風と西洋風。 「~とりまぜての献立」

和様

(1)日本古来の様式。 日本風。 和風。 (2)書道で, 中国の書法を基礎に日本で創始された書体。 漢字を, 柔らかく流麗に書き表したもの。 世尊寺流・御家流などの流派がある。 (3)〔建〕 鎌倉時代に中国から伝来した唐様・天竺(テンジク)様の新様式に対する, それ以前からの建築様式の呼称。 飛鳥・奈良時代に中国から伝えられ, その後日本化した建築様式。 興福寺東金堂など。 → 寺院建築

養和

年号(1181.7.14-1182.5.27)。 治承の後, 寿永の前。 安徳天皇の代。

わよ

(連語) 〔終助詞「わ」と「よ」の重なったもの〕 (女性用語として)話し手の思いを込めた断定を表す。 「早くしないと遅れる~」「それはおかしい~」

和与

〔中世の法律用語〕 (1)訴訟・紛争の当事者による和解・妥協。 特に, 幕府法廷の裁許以前に, 当事者間で和解に達すること。 「~して命は生きたれども/盛衰記 37」 (2)中世, 神仏への寄進, 血縁・非血縁者への贈与。 このうち血縁者(養子・弟子を含む)以外に対する自発的な贈与を他人和与という。

夜半

よる。 よなか。 「~の雨」

余話

ある事について, 一般にはあまり知られていない話。 こぼれ話。 余聞(ヨブン)。 余談。 「財界~」

湾央

湾の中央。

天和

⇒ てんな(天和)

転用

本来の目的とは違った用途にあてること。 「旅費を交際費に~する」

陽転

生体反応検査の結果が陰性から陽性に変わること。 特に, ツベルクリン反応検査についていう。 陽性転化。

要点

物事の中心となる大切な点。 重要なポイント。 「話の~をまとめる」

天養

年号(1144.2.23-1145.7.22)。 康治の後, 久安の前。 近衛天皇の代。

点葉

東洋画で, 木の葉を描くのに輪郭線を用いず, 軽く筆先で点をうつようにして描く方法。

和音

(1)高さの異なる二つ以上の音が同時に鳴ることによって生ずる合成された音響。 主に音楽でいう。 コード。 和弦。 かおん。 〔俗に「ハーモニー」とも〕 → 和声 (2)日本流の漢字音。 平安時代には, 漢音を正音とするのに対して, 呉音系をいう。 また, 漢音・呉音などに対して, 日本的に変化した音である慣用音をいうこともある。

陰陽

(1)陰と陽。 → いんよう(陰陽) (2)「陰陽道」「陰陽師」の略。 おんみょう。 <i>~師((オンヨウジ))身の上知らず</i> 他人の運命はわかっても, 自分の運命はわからないものである。

温容

おだやかでやさしい顔つき。 「~に接する」

音容

声と姿。 いんよう。 「~を懐かしむ」

上手

※一※ (名) (1)相撲で, 相手の差し手の上からまわしを取る組み手。 また, その腕。 「~をとる」 (2)上の方。 川上や風上をいう。 かみて。 ⇔ 下手 「これから船で~へ出かけるから/安愚楽鍋(魯文)」 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の優れた方の指し手。 (4)石帯(セキタイ)の左の端についている革帯。 「思ひきやわが身沈める石の帯の~に人をかけて見んとは/夫木 33」 ※二※ (名・形動) (1)学問・技能・性格などの程度が他の人よりまさっていること。 また, その人。 悪いことにもいう。 「実務では係長の方が課長より~だ」「遅刻の数なら彼の方が~だ」 (2)相手に対して, 高圧的な態度をとること。 高飛車に出ること。 ⇔ 下手 「~に出る」 <i>~に出る</i> 相手を見下した態度をとる。 <i>~を行・く</i> 才能・技量・性格などの程度が, ある人よりも上である。 「やつは俺の~・く悪党だ」